栄町楽市バザールは、「千産千消」と同時に「インターナショナル」もテーマと しているので、シルクロードをイメージするものとしてラクダが相応しいのでは ないかと考えました。 このラクダは、安土桃山時代の織田信長による楽市楽座からネーミングを引用、 楽市だが、楽座ではないので、「楽市ラクダ」としました。